教育理念
沿革

設置者、鈴木丈史が昭和49年(1974)に創立し、
建学の精神を基に子供達一人一人の個性と心を
「鈴」(ベル)にたとえ
園名を「セント・ベル」(聖なる鈴)と名付け
第一歩を踏み出しました。
当初より3才児保育を取り入れ現在に至っています。
現在3才児・4才児・5才児各3教室。
5年目に(昭和54年1979年)増築と同時に
屋上温水プールを設置し年間を通しての
プール指導による健康増進を計っています。
20年目の平成6年(1994年)に園名を
「セント・ベル幼稚園インターナショナル」
に改名し、国際的な視野に立っての
教育と保育を一層進めています。
現在は、関連施設である老人福祉施設
(東京都八王子市)とも連携をとり、
新しい時代の教育・保育に向かって
更に努力しています。